参考: Yahoo!知恵袋Web API
保険マンモスの無料の保険見直し相談ってどうですか保険マンモスという無料保険見直しがありますよね。
利用された方はいますか?
実際どうですか?
こどもが1歳3歳なので保険はきちんと状況把握しておきたいのです。
出会った担当者によります。
優秀な方が多いのは事実かと思います。
担当になる方が代理店の店主級なら大丈夫でしょうが、代理店の従業員が付いた場合、質は保証できないです。
というのも代理店の店主と従業員では意識にも差があり、レベルが相当乖離してる場合もあります。
店主でない場合などは事前にいくつか基本的な質問を用意して、淀みなく的確な回答ができた場合は信頼しても「よいかも」しれません。
主人の保険見直しを検討中です。
現在第一生命の5年ごと利差配当付き終身移行保険(堂々人生)に加入しています。
主人38才、妻37才、子供一人、持家ローンあり。
今の保険は、死亡・高度障害のとき 年金額300万×5回 怪我・病気で入院の場合 継続2日目以上で5000円 生活習慣病で入院の場合 〃 さらに5000円 所定の手術 5~20万 死亡保障を1000万ほどにして、医療保険を充実させたいとおもいます。
入院1日目から給付されるなど日額1万円。
また、主人の父親はガンでなくなりましたので、がん保険も検討しています。
外資系の保険でお勧めのプランがありましたら、お教えください。
いろいろ見ていると何がいいのかわからなくなってしまって、無知な質問ですがよろしくお願いいたします。
生存給付金(堂々ファンド)以外は10年更新の掛け捨て定期保険です。
堂々人生・・・・・・終身移行保険終身保険では無く『終身保険に移行する事も出来ますよ』保険です。
主契約が掛け捨ての定期保険の更新型なので年齢が上る度に保険料は2倍4倍と増えて行きます。
『でも生存給付金が貰えるから』とお思いでしたら大間違い、それは設計書のご契約内容の明細にきちんと『自身で保険料の中から毎月貯めているだけです』その生存給付(堂々ファンド)は貯めないと第一保険期間(例・・65歳まで)に貰わず貯め続けないと最後の終身保障を買う事が出来ません。
しかも生存給付金の貯蓄以外でお金を一括して足りない分を出さないと終身保障を買えません。
つまり主契約も特約も関係有りません。
定期付終身保険の様に主契約が終身に当たる物では有りませんから、貴方の終身に移行出来る金額は生存給付金(堂々ファンド)だけです。
※保険証券の左の真ん中辺りに書いてあります
そろそろ生命保険に加入しようと思っています。
年齢は29歳。
独身です。
私はこくみん共済?
の一番安いやつ(医療の掛け捨て?
)のタイプを4000円くらい掛けているのみです。
支払いは私がしていますが、自分の年齢が年末に30歳を迎えるので、今のうちに・・と検討しようと思います。
自分なりに、基礎は勉強しましたが、沢山商品プランがありすぎてわけが分からなくなってしまいました。
年収は240万。
派遣社員です。
このご時勢、どうなるかわかりませんが、自分の身体の丈夫なときにしておこうと考えています。
色々考えた結果、自分が独身であれ、既婚であれ、死ぬまで保障があるような終身保険がいいかな?
と思います。
年齢が若いですが医療重視、次に死亡保障はお葬式代程度がいいと思います。
ただ、全て掛け捨てだとむなしい気がします。
安いに越したことはないですが。
貯蓄型もあるようで、貯金の出来ない私には長期ではありますが、したほうがいいかな・・?
と考えもあります。
そこで・・。
1、医療重視(がん、三大疾病、女性特有の病気)2、死亡保障(500万)ほど。
3、金額が見合えば貯蓄。
4、老後に備えた貯蓄?
保険。
を考えていますが、どれが一番重視したらよいか、わかりません。
また、保険会社も様々ありすぎて、分かりません。
年収や派遣社員という立場上、不安はあります。
貯蓄型は10年支払えるか・・(結婚してもしていなくても)月々自分だったら、1万円以下であれば、支払いできそうですが・・こういうところを立てるプランができません。
特定の保険外交員のおばちゃんたちだと、一方的に押されて加入しそうですし。
巷にある、保険市場?
や、保険見直し本舗?
みたいなところは知恵袋で拝見すると結局利益面やら、何やらでいい評判聞かないし、外交員のおばちゃんみたいに結局は総合保険代理店みたいなものだから、強引にさせられそうで。
こういう場合どうしたらよいのか??
不安ばかりです。
皆さんの意見をお聞かせください。
よく考えているなぁと感じます。
補足として、アドバイスするとすれば・医療保険について 医療保険(入院の保障)と、がん保険は、別々に入った方が良いです。
がんは、通院治療が増加傾向にあるので、通院治療が充実している保険を選択した方が良いです。
がん保険ではアフラックの「がん保険フォルテ」、東京海上日動あんしん生命の「がん治療支援保険」あたりがオススメです。
また、保障が一生続く終身タイプを選びましょう。
・貯蓄について現在、10年満期の養老保険は、受け取る満期金が、保険料の総支払額を下回ります。
貯蓄として10年満期の保険にはいるより、銀行等で、毎月積み立てをした方がお金は貯まります。
・死亡保障について遺族の保障が必要な家族がいないならば、終身保険は、お葬式代がまかなえる300万円ぐらいで良いと思います。
保険料は、60歳払い済みなどの支払額が確定する支払い方を選んでください。
月々1万円以下で、質問の要望全てを満たすような保険に入るのは、不可能だと思います。
「安心」が得られるだけの保障を得ようとすれば保険料は高くなりますし、支払う保険料範囲内で、全てのことをやろうとすると保障が小さくなり、いざというときに役に立たないからです。
>1、医療重視(がん、三大疾病、女性特有の病気)>2、死亡保障(500万)ほど。
>3、金額が見合えば貯蓄。
>4、老後に備えた貯蓄?
保険。
と、優先順位を立てているのであれば、それでよいと思います。
1番から順に、どういうときにお金を受け取りたいか、いくら必要かを考えてから商品を選んで下さい。
3,4の貯蓄系は、優先順位が低いので、経済的に少し余裕が出てから考えても良いですし、少額でも今から始めるでも良いと思います。
個人的には、将来必要になる額はそう変わらないので、少額でも今から貯蓄をはじめた方が良いと思います。
保険代理店や、外交員のおばちゃんの薦めるまま入ってしまうのは、どのような保障が必要かという考えがまとまっていないためだと思います。
逆に決まっていれば、その要望を代理店等に言えば、それにあった保険を勧めてくれると思います。
また薦めてもらった保険も鵜呑みにせず、自分の要望にあっているか確認しないと意味がないです。
保険代理店や、外交員は自分にあった保険を探すお手伝いやアドバイザーと捉えて利用すれば良いのではないでしょうか。
あくまで最終的な決断は、ご自身でしてください。