参考: Yahoo!知恵袋Web API
主人の保険見直し中にふと不安が・・・。
主人(会社員)33才 月給 21万私(看護師公務員)26才 産休中 復帰後は月給 28万くらい私の方が収入が多く、今後もこの差は開いていくと思われます。
主人に万が一のことがあった時の為に、色々保険を見直している最中なのですが・・・私が死んだらどうなるのか?
主人ひとりの収入では子供の教育費まで確保できません。
しかし社会的な保障は、私が死んでも何もないですよね?
(県から死亡退職金がでるとは思いますが、それだけかな?
)私が死んだ時こそ、しっかりとした死亡保障が必要なのでは!?
とハッΣ( ̄□ ̄;としました。
うちのように収入が夫のみでない家庭では、夫婦がどのように保険に加入すべきか、頭が白紙にもどりました。
どなたか、助言をお願いします。
共働きのご夫婦ですね。
先ず児童扶養手当など各自治体の福祉制度をもう一度確認されて見て下さい。
保険で言う家計の中心者単体でしたら逓減定期保険(20年)死亡保障3000万円・・・・・・・・・・・・・・・・・死亡保障積立利率変動型終身保険・65歳払い済み・死亡保障300万円・・・終身保障終身医療保険・日額5000円・終身払い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・医療保障等の生命保険にそれぞれご夫婦付で加入とか在り来たりの事を書くだけなのですが。
ご予算が合うのでしたらご夫婦で家計を支える物とみてそれぞれに生命保険に加入されるのも良いかと思います。
プレデンシャル、ソニーなどの外資のコンサルタントに試算して貰うかきちんとコンサルタント出来る代理店に相談に見て貰ってください。
でも忘れないで頂きたいのは必要保障額を試算してもそれはあくまで机上の空論にしか過ぎないと言う事です。
物価や人件費が上昇している中、もしもの事ばかり考えるのであれば金額は多ければ大いに越した事は有りません。
が。
無事に子供さんも成人し親元を離れた事を考えて今から老後の為の貯蓄をする事も大切です。
保障として保険は必要かもしれませんんが過大に掛け過ぎずに応用性の一番効く貯蓄を増やす事を大切になさって下さい。
生命・自動車保険の見直しを考えていますそこで、保険見直しをしてくれるところを探しています。
どうやら無料のところと優良のところがあるようなんですが、検索すると色々あって迷っています。
赤ちゃんがいますので、できたら自宅で話を伺うのが一番楽なのですが、信頼性等も考えてしまいます。
そこで、今色々サイトをみていたのですが、取り扱い保険会社の数がサイトによって異なりました。
現在、第一生命に加入しているのですが、第一生命とその他生命保険会社の取り扱いがあるところでないと比較にならないので、そういったサイトをご存知でしたら教えていただきたいです。
あと、もちろん勧誘があるとは思っているのですが、サイトによってはしつこい勧誘がないようにしていますのでそういう事があったらすぐに連絡ください・・・など書いてありました。
その辺も、お勧めする、しないなどご意見いただけたら助かります。
よろしくお願い致します。
保険は担当者レベルで格段に質が変わります。
なぜなら「保険」という見えない商品をより明確にお客様に伝えるには営業マンの力量が問われるからです。
ですから単にサイトで数字のみの比較をしても、それでは上っ面しか分かりません。
10年、20年と使う(加入する)には本質を知る必要があります。
だったら安さよりも実際に担当してくれる人を重視して考えるべきではありませんか?
お子さんがいればそれなりの人間関係もあるでしょうから、友人・知人や親兄弟に信頼できる人がいるか、確認しましょう。
実際に10年近くお付き合いが出来ている営業マンなら合格点ですね。
保険見直しと学資保険について。
現状保険料のみで苦しいので学資保険分が捻出出来ません。
がこのままの方がいいのか、解約して他の方がいいのかお勧め等あれば教えて下さい。
主人29歳、妻28歳、子ども8ヶ月の3人家族です。
現在三井生命のベクトルXに二人とも加入中(1年経過)主人:保険料10905円万一の保障、死亡1500万/事故死亡2000万、定期保険特約2007:1000万ワイドディフェンス特約A:500万ケガ・病気・ストレス入院1万/生活習慣病入院15000/ガン入院2万 所定手術10万~80万/入院中手術5万骨折等一時金10万/退院後通院3000円妻:保険料7295円万一の保障、死亡1000万/事故死亡1000万、ワイドディフェンス特約B:100万ケガ・病気・ストレス入院1万/生活習慣病入院10000/ガン入院15000/女性特有15000所定手術10万~60万/入院中手術5万/女性特有の形成手術40~10万よろしくお願い致します。
まずネットで、損保ジャパンDIY(一番詳しく入力できる)で設計してみて下さい。
それを見て、現状を削ればいいでしょう。
年々削っていくことをお勧めします。