参考: Yahoo!知恵袋Web API
主人40歳私28歳子供6歳2歳住宅購入したので保険見直ししたいのです。
年のさ夫婦にはどうゆう保険が一番ベストでしょうか?
がん、医療、定期、終身全部入ったほうがいいですか?
保険は、いらないという方ももちろんいらっしゃいますね。
でも、奥様や子供に自分が万が一の時があった時に不幸な思いをさせたくないいう旦那さんだったらそんな、選択はしないしそもそも家族の為に今後数十年もかけてローンを組んで家などたてないでしょう。
そんな方の為に保険は必要です。
年の差のご夫婦ですので、ご主人が先に亡くなる可能性が高いですね。
年の差は、12歳そして、女性の平均寿命が長いことを考えるとなお更ですね。
住宅ローンを組む時、最低でもローンを完済出来る位の生命保険には入らされているはずです。
なので、旦那さんの掛け捨ての終身保険(掛け金の割りに保証額が大きい)(旦那様が亡くなられてからの奥様の生活資金)末子が、一人だちするまで保証を厚くするための掛け捨て定期保険(子供さんにどの様な教育をしたいかによって掛け金は変わります)これらを、ベースに必要最小限の特約を付けてはどうでしょうか?
尚、貯蓄と保険は別に考えた(考えられる)方がいいです。
保険の中には、これらの区別が分かり難いものが、たくさんあります。
もしかしたら、一生を決めるものなので十分な下準備と納得のいくまでの説明を受ける事をお勧めします。
はんこを押したら契約成立。
その前に十分な理解を。
クーリングオフも使えますよ。
生命保険見直しの事で、先日質問させて頂いて、皆さんの意見を参考にプランを考えてみたのですが、これで良いのかと迷っています。
詳しいかたのアドバイスいただきたいです。
【?
】その他にもおススメがありましたら教えて下さい。
夫、妻ともに36歳。
●医療保険 オリックス生命(キュアエス) 夫:60歳払込済 日額5000円 保障:終身 ¥7305●ガン保険夫:日本興亜生命 日額5,000円 診断給付金100万 (終身保障/終身払い) 1670円●収入保障保険夫:損保ジャパンひまわり生命 保障額 15万健康体 ●医療妻:県民共済 入院5000円 2000円【?
】収入保障のひまわり生命の保険料(健康体)が分からないので詳しい方お願いします。
【?
】これらの保険に加入するとしたら、取扱のある代理店を教えて下さい。
また、その場合遠くても大丈夫なのでしょうか?
【?
】がん保険は現在セコム損害保険(自由診療)に加入していますが、日本興亜と比べてどうなのでしょう?
また、あんしん生命もよさそうです。
迷っているのでどなたか、アドバイスよろしくお願いします。
ずいぶんと変な設計ですね。
保険はシンプルに「終身死亡+子育て期の定期死亡+終身死亡」で考えて、必要保障額と保険金額を決めます。
*その中で特に重要なのが、入院保険の給付限度日数です。
180日以内の再入院は1入院と見なす、とか、2年以上の長期入院患者は18%、とかのデータも有ります。
複数社を扱う「専業代理店」に相談されることをお薦めします。
主人の保険見直し中にふと不安が・・・。
主人(会社員)33才 月給 21万私(看護師公務員)26才 産休中 復帰後は月給 28万くらい私の方が収入が多く、今後もこの差は開いていくと思われます。
主人に万が一のことがあった時の為に、色々保険を見直している最中なのですが・・・私が死んだらどうなるのか?
主人ひとりの収入では子供の教育費まで確保できません。
しかし社会的な保障は、私が死んでも何もないですよね?
(県から死亡退職金がでるとは思いますが、それだけかな?
)私が死んだ時こそ、しっかりとした死亡保障が必要なのでは!?
とハッΣ( ̄□ ̄;としました。
うちのように収入が夫のみでない家庭では、夫婦がどのように保険に加入すべきか、頭が白紙にもどりました。
どなたか、助言をお願いします。
共働きのご夫婦ですね。
先ず児童扶養手当など各自治体の福祉制度をもう一度確認されて見て下さい。
保険で言う家計の中心者単体でしたら逓減定期保険(20年)死亡保障3000万円・・・・・・・・・・・・・・・・・死亡保障積立利率変動型終身保険・65歳払い済み・死亡保障300万円・・・終身保障終身医療保険・日額5000円・終身払い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・医療保障等の生命保険にそれぞれご夫婦付で加入とか在り来たりの事を書くだけなのですが。
ご予算が合うのでしたらご夫婦で家計を支える物とみてそれぞれに生命保険に加入されるのも良いかと思います。
プレデンシャル、ソニーなどの外資のコンサルタントに試算して貰うかきちんとコンサルタント出来る代理店に相談に見て貰ってください。
でも忘れないで頂きたいのは必要保障額を試算してもそれはあくまで机上の空論にしか過ぎないと言う事です。
物価や人件費が上昇している中、もしもの事ばかり考えるのであれば金額は多ければ大いに越した事は有りません。
が。
無事に子供さんも成人し親元を離れた事を考えて今から老後の為の貯蓄をする事も大切です。
保障として保険は必要かもしれませんんが過大に掛け過ぎずに応用性の一番効く貯蓄を増やす事を大切になさって下さい。