参考: Yahoo!知恵袋Web API
生命保険の入院手術給付金についてなのですが、今現在申請中ですが保険見直ししてから一年程で審査が必要らしく第三者機関?
の面接受けて待っていたら調べたら以前から血圧が高めなのが不味いらしです。
8年前の保険加入時も高めでしたが加入出来たので審査は勿論とうっているはずです。
保険見直し時は今見直しすれば問診も健康診断も必要ない条件と言うから見直ししました。
でも血圧が高めなのがネックになってるらしく?
今度は保険会社の室長が確認のために家に来ます。
もしかして保険が支払われ無いケースなんでしょうか?
どんな事が想定出来るでしょうか?
確認もどんな質問されるのか?
正直保険使えないとかなり困ります!不安で不安で仕方ないです。
一般に保険加入あるいは見直し時から2年以内の高額の給付金請求には民間生保の場合審査が入ることが多いです。
2年間請求しなければ審査ははいらないようです。
全ての生保が同じとは思いませんが。
見直し時にも告知書というのはあったかと思います。
細かくて見にくいのですが、そこに書かれている告知義務違反とされることもあります。
しかし加入を勧めた方は今見直しすれば問診も健康診断も必要ない条件と説明したのですね。
勧誘員の説明が誤っていたということで今までの掛け金を返却してもらったという話を聞いた事があります。
まんいち給付金が支払われないことになってもすくなくとも貴方の責任を問われるような事はありません。
保険未払いが問題になっているので、勧誘員の説明不足を強く主張しればトラブルを避けるため保険会社は支払いをするケースもあります。
いいなりにならずにしっかり主張してください。
生命保険見直しするのですが夫婦の生命保険(34才 32才)支払いが合計が毎月34000円位です。
入院が夫婦10000円 死亡夫1500万 妻2000万正直保険は詳しくありません。
どのようなほ保険がいいのでしょうか?
月々の支払いを20000円位にしたいんです。
県民共済でも十分なんでしょうか?
皆さんはどのよな保険に入っているのでしょうか?
宜しくお願いします。
1500万円程度の現金資産があると仮定して、サラリーマンなら死亡した場合、奥様に死亡退職金と遺族厚生年金が入ります。
子供がいても、死亡保険金は1000万円もあればいいでしょう。
(郵便局の20年もの10倍型特別養老保険・災害&疾病傷害入院特約付きなら約1万円。
ただし、入院は5日目から最高120日、1日当たり9000円)奥様が死亡の場合、子供の養育と仕事の両立はやや難しく、3年間は育児休暇を取るか、親に育児を手伝ってもらうなどの必要があります。
しかし、営業職・専門職などの場合、一時的に退職してもまた再就職先が見つかる可能性が高いです(=即戦力になるため)。
奥様の死亡保険金は500万くらいが妥当でしょうか。
(郵便局の20年もの10倍型特別養老保険・災害特約付きなら3200円。
+アフラックのEVER定額タイプ女性疾病特約付き4250円~7010円※毎年上がっていきます。
ただし、入院1日目から最高60日まで、1日通常入院1万円、女性特定疾病5000円上乗せ=合計15,000円、加入は妊娠8ヶ月まで)これで今年の保険料は誕生日によりますが、18,000円くらい。
20年後でもおよそ2万円になります。
死亡保険金はできるだけ掛け捨てタイプ・期間20年ものくらいの定期保険を選ぶようにしましょう。
割安で、お子様が成人する頃にはまた保険を見直しすることができます。
資産を増やすことを考えるのは、切り分けて考えましょう。
現在は、株や投資信託をするのに適した社会状況ではありませんのでとりあえず預金額を増やしましょう。
預金額が増えれば、さらに保険を切りつめることもできます。
奥様には女性特有の病気が世代リスクとしてありますので、その特約を入院保険に付けましょう。
県民共済は60歳でも30歳でも同じ保険料なので、若い人にはあまりお勧めしません。
なお、学資保険は死亡保険金でカバーできていますので不要です。
契約転換特則について保険見直しをしている最中です。
終身保険200万 3153円/月 定期保険特約 1200万 うち契約転換特則573万4870円/月 払っています。
今後 子供にお金がいらなくなったので、保障を800万にしようと思っています。
終身200万はそのまま 払っていき、 定期保険特約部分の減額をたのんだところ、573万の部分を380万に減額されていて、2435円払うようになっていました。
契約転換特則の573万は すでに払い済みと他の人に聞いていたので、そちらを600万の保障にしたとしても 何百円くらいしかはらわなくてもいいと思っていたので、合点いかないのですが、わかる方がいればおしえてください。
ちなみに入院保障 がん保険はほかで入っています。
どこの保険か知りませんがあなたの疑問は良くわかります。
転換をされて前の返戻金の一部を掛け捨て定期保険特約の573万円分に充当されているわけでであれば保障を800万に減額するのであれば終身200万と充当されている573万で約800万になるということわけですね。
たぶん出来ると思われますが出来ない理由としては転換部分とそれ以外の定期特約部分の減額の比率が最低いくら無ければならないというわけの判らない理由からだと思われます。
私見では保険会社の利益に関わる部分だと思われます。
全てが支払い終了では保険料収入が無くても継続して支払う可能性が残るために保険料を受け取るというかなり古い考え方が基礎にあるのです。
どちらにしても担当者が意図的にやったのではなく機械上そのようになっている可能性もありストレートに疑問点をカスタマセンターやコールセンターに聞いて関連部署に尋ねたほうが早いです。
担当者に聞いても不明だと思われます。